2019年01月16日

忘れてた

現代ギター社からの恒例のクリスマスプレゼント(あるいはお歳暮)、「現代ギター誌」のバックナンバーの楽譜総索引のダウンロードを忘れていました。

https://www.gendaiguitar.com/blog/2018/1212_000905.html

これがあるとないでは、バックナンバーの価値が100倍くらい違ってきます。

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posted by あ次郎 at 22:49| Comment(0) | 音楽・ギター

2019年01月01日

笑い声いっぱい

新年おめでとうございます

昨年の暮れ、私が初めてギターで師事した高橋先生の教室を訪ねました。10年ぶりのことでした。

ちょうど、私の兄弟子で医師のY先生がレッスンを受けられているところでした。Y先生は教室の先輩であるだけでなく、お歳も私よりひと回り上で、人生でも大先輩です。その大先輩がジュリアーニのソナタを全曲暗譜で演奏されるのを聴かせていただき、大いに感激しました。

Y先生には、かつて私がコンクールで優勝した時にお祝いとしてビアマグをいただいたことを思い出しました。とても素敵なのでみなさんにご紹介します。

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 いいこといっぱい
 笑い声いっぱい
 生まれますように

と書いてあります。

よく見えるように、展開写真も載せておきますね。

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もったいなくてこれまで使っていませんでしたが、Y先生にあやかれるように、今日はこれでビールをいただこうと思っています。

皆様にとりましても、今年が笑い声いっぱい生まれる年でありますように。
posted by あ次郎 at 10:10| Comment(0) | 雑/全般

2018年12月31日

ワレモコウ

生け花をしていた母に「その干しぶどうのようなものは何か」と聞いたことがあります。
ワレモコウというものだと教えてもらいました。

写真は益子焼の陶芸家でアマチュアギタリストでもある村田浩さんの作品です。
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皆さま良いお年をお迎えください。
posted by あ次郎 at 18:50| Comment(0) | 雑/全般

2018年12月30日

【盛会御礼】コンサートとサロン

すでにあちこちでお知らせしているとおり、9年間で9回開催された「黄瀬川ギターコンサート」と3年間で35回実施してきた「黄瀬川ギターサロン」の主催を、ともに今年いっぱいで終えることにしました。

なお「コンサート」のほうは、有志の方々によって来年以降も開催される方向で話が進んでいることをお知らせしておきます。

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さて、「黄瀬川ギターコンサート」を始める時、その動機あるいは目的をいくつか挙げました。

(1) 県中部に「静岡ギターフェスティバル」があり、西部には浜松ギター鑑賞友の会の「フィエスタ」があるのに、東部にクラシックギター愛好家が集まって発表する場がないのは寂しい

(2) これまで県内や県外のコンサートや発表会や練習会などに参加させてもらったお返しの意味で、地元でも同様の催しを開き、各地の愛好家に弾きに来て欲しい

(3) 上記のようなことを通じて、地元にクラシックギターをもっと広めたい

等々。

でもこれらはタテマエで、自分のやりたいスタイルで演奏する場を作りたかったというのが隠れた目論見でした。

やりたかったのは「練習会」や「発表会」ではなくて「コンサート」。つまりできるだけ多くの聴衆に来てもらうことを目指し、演奏者は聴衆に喜んでもらえるように真剣に演奏する、そんな会にすることでした。

言い方を変えると、「主賓は聴衆。聴衆の喜びは出演者の喜び。出演者の喜びは主催者の喜び」ということを密かに標榜してやってきました。そのため、特に最初のうちはご出演者の皆さんにもお手伝い頂いた皆さんにもずいぶん細かいことを要求していたかもしれません。

おかげさまで、回を重ねるごとに思っていたようなことができるようになりました。ご出演頂いた皆さま、お手伝い頂いた皆さま、ご助言ご感想を頂いた皆さま、ありがとうございました。

同時に、コンサートを企画して運営するのはそれ自体が創造的な活動なのだということが分かってきました。それゆえ、来年以降「黄瀬川ギターコンサート」を主催して下さる方には、少しずつでもご自身のスタイルを作っていっていただきたと思っております。というか、自然にそうなっていくものだと思います。

タテマエのことに話を戻すと、(1)と(2)は、まずまず目的を達したと思います。しかし(3)は思い上がりでした。静岡県東部にもクラシックギター愛好家はずいぶん多くいらっしゃって、私がそれを知らないだけでした。

私が存じ上げないだけでクラシックギターを楽しんでいらっしゃる方は、まだまだ多いのだろうと思っています。そして、そういう方々と少しでもお近づきになりたいと思って始めたのが「黄瀬川ギターサロン」でした。

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「黄瀬川ギターサロン」は完全に弾く人中心のイベントとして企画しました。

幸いなことにサロンを通じて多くの方々と知り合うことができ、数人はご常連となってくださいました。これだけでもやった甲斐があったというものです。

一方で、1〜2回様子見に来られただけという方々が多くいらっしゃいました。ご常連様が達者に演奏される方々だったため、あまり人前で演奏をされない人には「ここは自分の来るところではない」と思われてしまったのではないかと想像しています。「演奏を強要されることはない」「聴くだけもOK」と謳ってはいたのですが、場の雰囲気というのもありますね。この点は失敗でした。

毎回テーマを決めてやったのは楽しかったです。企画倒れの回もありましたが、「特殊奏法」や「3拍子の曲」のようなマジメなテーマだけでなく「暑苦しい音楽」なんていうテーマにも、皆さんいろんな選曲で応えてくださり、また薀蓄を披歴していただき、知見(主に雑学ですが)が広がりました。

参加者は多い時で12名、最低の時で3名。ともあれ35回を通じて参加者が私一人ということはなく、毎回楽しく過ごすことができました。ご参加頂いた皆さま、ありがとうございました。

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「コンサート」も「サロン」も私が好きなようにやってきたことですが、終了宣言をしたところ、それを惜しんでくださる方々がいらっしゃったのは思いがけないことでした。

そして、冒頭書いたとおり、「コンサート」のほうは引き継いで下さる方がいらっしゃるので、とても嬉しく思っています。これをご覧の皆さまには、ご出演ご来場ともに次回以降もよろしくお願いします。

「サロン」はこのまま消滅する見込みですが、いつかまた何か企てるかもしれません。そういうタチなので。

ともあれ、しばらくは殊勝にリハビリに励みたいと思います。長い間のお付き合い、どうもありがとうございました。
posted by あ次郎 at 20:03| Comment(0) | 音楽・ギター

2018年12月23日

「小さなロマンス」のフレージング

L.ワルカーの「小さなロマンス」と言えば、クラシックギターの初級卒業くらいの難易度と思われる曲ですが、一箇所だけ、どのようにフレージングしたらいいか分からないところがあります。

(数え方にもよりますが)第22小節あたりから始まるところです。
まず第22小節の4拍目からアウフタクトで始まるフレーズは問題ありませんが、それに続くフレーズはどこから始めたらいいのでしょうか。

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3通りの解釈を考えてみました。
(1) 第24小節の3拍目からのアウフタクトで始まる
(2) 第24小節の4拍目からのアウフタクトで始まる
(3) 第25小節の1拍目から始まる

深く考えずに楽譜の上向き音符が旋律だとすると(1)になりますが、他の部分が1拍前からのアウフタクトなのに、ここだけアウフタクトが2拍あるのが納得いかず、歌ってみてもしっくりきません。

それで、他の部分と合わせようとすると(2)になるわけです。この場合、第24小節の2拍目と3拍め(オクターブ飛んだ【シ-シ】ですが)を「つなぎ」というか「合いの手」というか、まあそんなふうに見ることになります。

いっそ清々しく第25小節の1拍目からのフレーズということにするのが(3)ですが、そうすると、さらに第24小節を2通りに解釈する余地があって、
(3-1) 第24小節の2拍目から4拍目を「つなぎ」と見る
(3-2) 第24小節の2拍目が伴奏で、3拍目と4拍目の同音の【シ-シ】を短いフレーズと見る

で、こうなるとさらに、(3-2)と(1)はどう違うんだ、という疑問が生じるんですよね。

今のところ私は、楽譜の表記からはちょっと無理があるような気もするんですが、(2)が気に入っています。
理論的にはどうあるべきなんでしょうか。
posted by あ次郎 at 21:41| Comment(2) | 音楽・ギター

2018年11月25日

富士山ナンバー

来年1月で満15年になる車と、来年3月で満14年になる車、合わせて2台を処分して、新車を1台買いました。

いずれは車を持たない生活がしたいという願いがあって、これを最後の車にしたいのですが、この田舎に住んでいる限りそう簡単に叶いそうにありません。

それはさておき、新車はこれまでの車になかった機能が満載です。

まず、ハイブリッドです。車も近いうちに電気自動車が主流になり、その燃料も水素になるのではないかと思いますが、価格や日常の使い勝手を考えると、現時点での選択肢としてはこれかなあと思います。それにしても発進時の音が静かですね。

ついで、カーナビがついています。これまでなかったの?って言われそうですが、はい、ありませんでした。これでレンタカーを借りた時に突然ナビがしゃべり出しても慌てることがなくなることでしょう。

それから、後方カメラがついています。ギアをバックに入れると、カーナビの画面に、後方の映像とともにどこまで下がれるかの目安の線が表示されます。これで後ろの壁にバンパーを当てる心配がなくなりました。いや、これまでだって当てたことはないですよ。

ドライブレコーダもついています。これで、いつ目の前を隕石が落ちていってもバッチリです。

まだあります。安全運転支援システムの「ホンダ・センシング」とかいうやつ。スバルだと「アイサイト」、その他、各社それぞれ独自の名称があるのだと思います。で、これ、何をしてくれるのかまだよくわかっていませんが、自動車保険が割引になるくらいですから、きっといいものに違いありません。

でも、でも、そんなことより画期的なのはナンバープレートです。

「富士山」ナンバーです。山梨・静岡両県の富士山を取り巻く13の市町村だけに認められています。しかも図柄入りです。この図柄入りナンバープレートは今年の10月に交付開始になったばかりで、現物を目撃したのは自分の車を含めてまだ3例しかありません。

ま、ミーハーと言われればそのとおり。他の人は恥ずかしがって付けないだけなんじゃないのと言われたら・・・うーん、どうなんでしょうね。ともかく目立つので、顰蹙を買うような運転はできません。

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posted by あ次郎 at 20:06| Comment(0) | モノ

2018年11月23日

音を追究する

何を隠そう、2018年度の後半も放送大学の学生をやっています。

今期は「音を追究する」の1科目だけの履修です。

物理現象としての音、生理的にどういう仕組みで音が聞こえるか、心理的な音の感じ方、楽器や音楽、言語、騒音などの環境音、等々、ともかく「音」というものをいろんな角度から見ていこうという学際的な科目です。

で、中間レポートの締め切りが迫ってきたので慌てて3コマ2時間15分の講義をまとめて聞いた次第ですが、とても面白かった。だったらもっと早く聞いておけ、ってことなんですけどね。

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posted by あ次郎 at 20:07| Comment(0) | 雑/全般

2018年11月11日

フォーカル・ジストニア事情(その6)

残念ながら、私のフォーカル・ジストニアは悪い方向に進行していることを認めざるを得ません。以前はa指につられてm指が曲がるのが主な症状でしたが、最近はそれだけでなく、m指につられてi指が曲がるようになってきました。

原因はやはり弾きすぎのせいではないか、特に、黄瀬川ギターコンサートに向けた練習で動かない指を無理やり動かしたりしたのが悪かったのでは無いかと考えています。それで、しばらくギターを弾くことを休もうと思っているのですが、これについては最後に書きます。

その前に、フォーカル・ジストニアの対策としてこれまでやってきたことを書いておきます。これらによって症状が改善した人がいるという事項も含まれますが、必ずしも私に効果があったということではないのでご注意ください。

■毎日の練習
楽譜を掲載しておきます。ネットで見つけた、どこか外国の方が弾いていたものを元にして、あちこちのテキストの情報を混ぜて、自分流に作り変えたものです。

http://www.prelude.sakura.ne.jp/guitar/dystonia.pdf

ご覧のとおりアルペジオの練習です。imaがいろんな順序で出てくるようになっていて、12パターンあります。それだけでなくpとの組み合わせでimaの動きやすさが違うような気がしたので、pもいろんなタイミングで出てきます。

これを、確実に弾ける速さから始めて、徐々にスピードを上げていこうという魂胆でした。

実際にやったのは、
・16分音符をメトロノームで48に合わせるところから始める
・毎日12パターンすべてを弾く(順序は日によって入れ替える)
・1週間たったらメトロノームを1だけ上げる(48→49→50・・・)
という要領で、3年前(2015年)の秋からおよそ1年間続けました。

1年後にはメトロノームが100くらいになったわけですが、目論見は見事に外れてしまいました。特にパターン2やパターン7あたりが徐々に弾けなくなり、それでもメトロノームに合わせるために、強引に曲がったままの指で弦を引っ掛けながら弾き続けるという無茶を続けてしまいました。こんなことも悪化の一因かもしれません。

まあ、どういうパターンが動きにくいかを見極めるためならば、使える楽譜かもしれません。


■アンドーヴァー
直接的にフォーカル・ジストニアがよくなることを期待して行ったわけではありませんが、ここで教わった「筋感覚(自己受容感覚)」というものが役立っています。「筋感覚」とは、大雑把に言えば、体の各部位の状態がどうなっているかをセンスする能力です。

この概念を知ったことで、自分は日頃から腕に力が入っていることが多いと認識するようになりました。だからと言って、うまく力を抜くことはなかなかできないんですが。

なお、「アレクサンダー・テクニーク」でフォーカル・ジストニアの症状が改善したという例はあるようです。


■鍼灸マッサージ
文献等に鍼灸でフォーカル・ジストニアがよくなったという例がありますが、私には効果がなかったようです。もっとも、最初に最低でも半年はかかると言われたところ、仕事の都合などで定期的な通院が難しくなって、5ヶ月で10回ほどしか行けなかったんですが。

ここでは「筋肉が硬くて、しなやかさがない」というようなコメントをもらいました。やはり普段から無駄な力が入っているんでしょうかねえ。


■医療機関
病院は2カ所に行きました。ふたつとも診療科が20以上ある総合病院です。

いろんな検査を受けて、結局はフォーカル・ジストニアだろうとの診断がなされたのは以前書いたとおりです。

文献にあるような説明を受け、文献と同様に有効な治療法はないと言われています。「アーテン錠」を処方されましたが、効果があるようには感じられず、一方で副作用が不快だったのでやめています。


■今後について
今はふたつのことを考えています。

ひとつは、もう一ヶ所だけ医療機関を訪ねること。東京に「音楽家外来」の看板を掲げているところがあるので、そこに行ってみようと思っています。「音楽家」というのがなんとも面映いですけど。

もうひとつは、最初に書いたようにギター演奏をしばらく休むことです。どんなに気楽な集まりでも、人前で演奏するとなるとそれなりの練習は必要なわけで、そのためいったん楽器を手にすると何とかしてちょっとでもまともな演奏になるように無理をしてしまう、というのがこれまでのパターンでした。

なので、ギターを手にする必要が無いように、演奏機会を作らないことにしました。具体的には「黄瀬川ギターコンサート」と「黄瀬川ギターサロン」を終了します。楽器を担いで県内外に遠征することも止めにします。これらについては、これまで多くの皆さんにあれやこれやと大変お世話になりました。ありがとうございました。

休止期間がどれくらいになるか見当がつきません。まず1年間は休んで、その時の様子でさらに延長もありうると考えています。

ま、楽しみは音楽だけではないし、音楽の楽しみもギターだけではないし、ギターの楽しみも弾くことだけではないので、退屈するという心配はしていません。

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posted by あ次郎 at 23:59| Comment(8) | フォーカル・ジストニア事情

2018年11月09日

芸術の秋ですねえ

先日はマンドリンの竹間久枝さんの素晴らしい演奏を聴きましたが、今月は他にも2つのギターコンサートを聴く予定があります。

ひとつは小暮浩史さんの沼津でのコンサートです。東京国際ギターコンクールの優勝記念全国ツアーの一環ですが、11月16日の沼津が皮切りなんですね。

小暮さんの演奏、CDや先日のFM放送などでは聴いていますが、実は生演奏はコンクールでの演奏くらいしか聴いたことがなくて、まとまって聴くのは初めてです。

http://www.guitarists.or.jp/event5.html

もうひとつは益田展行(ますだのりゆき)さんのB→C。東京オペラシティの人気企画ですね。

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「B」はもちろんバッハのことですが、今ギターでバッハと言ったらこの人を抜きには語れません。以前聴いた近江楽堂でのリサイタルは、その清々しい演奏に、かつてのセルシェルを思い出してしまいましたが、美しい音とテクニックはセルシェルを超えていました。

そして「C」はコンテンポラリ。今回のリサイタルでは武満やブローウェルも弾かれますが、私の期待はブリテンのノクターナルです。

いやあ、どっちも楽しみだなあ。
posted by あ次郎 at 23:32| Comment(0) | 音楽・ギター

2018年11月05日

弦楽器フェア

昨日のことになりますが、数年ぶりに弦楽器フェアに行ってきたので、メモを書いておきます。

まず、フィッティングルームで行われたマンドリンの竹間久枝さんによる出展楽器の試奏コンサートが素晴らしかった。

強弱やテンポや音色を巧みに変化させて、伴奏者に「ちゃんと付いて来なさいよ」と言わんばかりの挑発ぶりで、だけどギター伴奏は益田正洋先生なのでそこは余裕で対応して、試奏というレベルではなく、タダで聴いているのが申し訳ないくらいのハイレベルのコンサートでした。

次いで地下のホールで、熊谷俊之さんによるギターの試奏コンサート。こちらは端正な演奏を楽しめました。特に19世紀ギターで弾かれたソルの練習曲、中でも変ロ長調のやつ(セゴビアの19番)を聴けたのが嬉しかった。

私も展示楽器のいくつかを弾かせてもらいました。世界的に名の通った作者の楽器は、さすがに音量も音色も弾きやすさの点でも、高いレベルでバランスが取れているなあと感じましたが、個人的に一番気に入ったのは江崎秀行さんの杉の楽器でした。

クロサワのブースでは、スモールマンとレッドゲートも弾かせてもらいました。で、爆音のことはさておき、スモールマンのサドルが独特で、だけどどこかで見たような形。

スモールマン
某ブログ

ね。

スモールマンはいつからこんな形なんでしょうねえ。特許をとっておけばよかったですかねえ。挨拶代わりに楽器を1台送ってこないかなあ。

帰りは皇居東御苑を通って東京駅まで歩きました。
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posted by あ次郎 at 23:46| Comment(0) | 音楽・ギター